婚活のきらびやかな殊勝星について

だめよ〜〜

あんな子と遊んじゃダメ〜〜

あなたはここへ入って

ここに行って

賢い官僚目指すの〜〜

固いところよ〜〜

しかしながらすべてでなくとも

仕事にだけ没頭し 何もわからずに社会に放りだされ

もう気がつくと友人は結婚し、婚活しようかと思う。

収入は900万円、いや600万円か

どうでもいいけども安定しているとしよう。

40歳半ばで

とにかく初回のデートは青山のオシャレなレストランで

その日はディナーをすまし

ももらい帰りました。

ディナーも話が盛り上がり 楽しく過ごせ

二軒目に行くことはなく帰宅した。

しかし、この段階において 女性もしいて言えば男性も

人それぞれで事情も違えば さほど深入りもせず、互いに知り合えていないのに

または互いに白黒はっきりしよう派と慎重派に分かれだけのものでもないが

男女の本能差もあるだろう。

しかし、そこで次なるデートの約束を不意打ちのごとく

食事終了間際に 初デートディナーで盛り上がるなら

さっと約束するといいかもしれませんね。

つまり どさくさ、確約笑い攻め作戦です。

うん、というのか はい と、かしこまるのか いずれも目を見ているとね。

瞳の動きっていうやつかもしれませんよ

しかし、それもディナーの間で もうなんとなくわかるものでしょ

と、人は誰しも光と影が 交差するディナーの後には 迷える二人だけの世界にメールが点滅するでしょう。

というわけで、二人だけのことでなく子供さんが成長する人もいれば、様々な状況で

疲れが吹っ飛んだような 多忙な時期や苦労があったり

想像もつかない 人のそれぞれのオリジナリティー人生において

なぜに そのように持っていく文章表現にするのか

婚活パーティーを開きましょう〜〜

このツアーに乗っていけ〜〜みたいな

この曲を聴いて〜〜サプライズがありました〜〜

ほんまか それはというのもあるのかもしれない。

そこにはなんらかの他の融合産業または専門家が個々にまた、複合体としてあればなおいいのかもしれない。

それはほんとの自分なのか、ほんとの感謝でほんとのありがとうなのか ふらり飛び出して 外観をつくってみたが

たくさんの夢が あなたを照らしていただろうか

そして ついでにほんとのありがとうございました なのかでもあればいい。

そういう意味でも地味すぎるようなドライブデートになるよりは なにかホームパーティー的なものがあってもいいが

ビジネス学というものから また違うクラスの自分なりの和やかなクラスであったら

話すことも変わるのかもしれない。

結局のところ なぜか全身に感じる流れる星を初めて見たような刺激的であり、何か学ぶことかもしれない。

その領域というのは それぞれの自分と相手の互いに素晴らしい個々があり、それを そんなに早く確かめられるだろうか

衝動、、、点火 一気に燃え上がる

しかし炎はチラチラと燃え続けるものを求め合っているのではないのか、、、

驚くような また泣きそうになるような 二人だけの婚活デートになるのではなかろうか

なんだろう それは

なんとコンビニのアラサーのお姉さんはマスクがとれて幸せそうに彼が出来ていました。

恋は花粉症までどうにかするものなのかとも言えないが いったい彼女に何が起きたのか

ファミマの上に赤い星が輝いていた 天文学でも学んだのかもしれない。

そう、そこで婚活デートの原点とはなんなのかで なんとなく 次なるデートは高層ビルに夜空がイメージして浮かぶのかもしれない。

あくまでも それはきらびやかな星かもしれないが、

そこから昔と今とそして未来の景色が変わっていくのかもしれませんね。