ロッド試投。

昨夜、ゲストがお越しになるという事で、山ちゃん、ひーやんと共に自分もご一緒の予定。

来られるゲストと山ちゃんはLineとか電話でやりとりはしてましたが、実際に会うのははじめて。

同行で来られる方も初めてだしっちゅう事で

自分のポジションは、ハンバーグの中のパン粉役(笑)

つなぎの意

しかし、残念ながらゲストは仕事で来ることが叶わず、お流れに久しぶりに会いたかった〜〜〜またね()

さて、釣りに行く気になっておりましたのでそーでなくても行くけどね

ひーやんを誘ってアジングに。

というのも、現在ひーやんはアジングロッドを選ぶべくお悩み中。

なので、いろいろ投げて釣ってみよう。みたいな

先に入った待ち合わせの現場。

風速6超え

ロッドの様を感じてもらうにはむいてね〜〜〜

だが、

アジはおる。

しかも、時ではあるのだが、ずっとアタル。

時ってのはきっと風でコントロールできていないのと、アタリも感じられていないのでしょうな〜(

たぶん、けっこうアジがいてくれてるでしょう。

自分とひーやんのロッドにAZUくんからお借りしてるロッドの4本を試してみる。

なるほど〜などと言いつつアジ釣りを楽しむ。

自分もAZUくんのロッドをじっくりと試させていただき

タコ焼きボンバーのドットグロー感を出したかった画。

当たり前だけど、ロッドのフィーリングの違いなんかを再認識。

風の中での1のジグヘッドがどこにあるのか分からなくなる既製品のアジングロッドに驚いてみたり(

違うシーンではもちろん活躍する。

なんやかんやと釣り続け。

二人分

この後はアタリも遠のき、数匹追加も

メバルが釣れたところで風の無い場所に移動。

ここで、やっと軽いジグヘッドなどの操作感などをじっくりと。

ただし、ここではアタリが少なすぎて

ひーやんは2発釣りました

今度は何らかの反応があり、尚且つ風の無い時にまたやりましょという事で終了。

ロッドの持つ性能ってのは、使い方ひとつですよね。その場所の風や潮流や水深などの自然条件にプラス、自分が選択するラインやジグヘッドやワーム。

そして、その操作!

当たり前の事なんだけど、その当たり前が出来ていなかったり、わかって無かったり。

まだまだ楽しめる余地はいっぱいある()

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